テクノロジー

こんにちは、今回、2017年最先端360°カメラを集めました。

こちらの写真は、360°カメラで撮影した写真です。サイクリング中の人を撮影していて、現実とは思えない非常に面白い写真になっています。

360°カメラで撮影された風景写真です。何気ない風景も肉眼以上に視野が広がり、とても綺麗です。

1.Gear 360

GearはスマートフォンのGalaxyに対応している360°です。360°動画を4Kで撮影できます。丸い形というのも可愛いです。

2.Thetas

Thetas360°は360°カメラの入門機とも言われており、手軽の始めたい人に人気のデザインです。

3.INSTA360 Nano

INSTA360 NanoはIphoneで使える高画質なカメラです。デザインもシンプルでお洒落です。

4.Xiaonmi 360°panoramic camera

https://xiaomi-mi.com/news-and-actions/xiaomi-mijia-360-panoramic-camera-kit/

Xiaonmi360°は、6軸の手振れ補正機能が採用されて、手持ちなどで、ブレや激しい動きでも安定した360°カメラです。スポーツの撮影などに適しています。

5.Holo 360°

https://www.youtube.com/watch?v=v6zkEu0MiQk

ノートパソコンなどを作っている台湾の企業Acreが作った360°カメラです。CGを重ねるARもあり最先端な機能がついています。

6.Face book[x24 x6]

Face book[x24 x6]はFace bookより、カメラを24台使用し360°空間を撮影し3DCGを組合わせる事のできるカメラです。丸いミラーボールのようなデザインも斬新ですね。

7.SM−R210

こちらもI-phoneで使用でき、ライブストーリミング配信ができる360°カメラです。デザインもシンプルに作られており、コンパクトなので持ち運びする場合も便利です。

こちらにFace bookが公開している360°カメラの動画です。参考にしてください!
https://ja.newsroom.fb.com/news/2016/06/360photo/

まとめ

今回、2017年の360°カメラを紹介させて頂きました。カメラは凄い勢いで進化していってます。360°カメに配信してみたり、高画質な写真や動画を撮ってみてはいかがですか!?

今回、アドビから便利な機能がでたので紹介させて頂いています!

アドビから写真で撮った書類を自動でPDFにしてくれるアプリが開発されました、今までみたいに書類をスキャンする手間がはぶけます。[Adobe Scan]と 呼ばれるこのアプリは、紙媒体文書の写真をスナップして携帯電話でPDFに変換できるアプリでスキャナーも必要ありません。

Adobe Scanはアドビの人工知能と機械学習のSenseiが提供しており、写真を撮って数秒でPDFに変換してくれてとても便利です!このアプリの凄い所は高品質、高画質な画像処理技術です、とても綺麗に表示されます。

ドキュメントがスキャンされると、アプリケーションはページ上のテキストを検索可能なデジタルテキストに変換します。変換後にハイライト、注釈、編集も可能です!

写真を撮った後アプリケーションが起動しすぐにドキュメント以外を切り取り、数秒でPDFとしてレンダリングしてくれます。ただし、携帯電話でPDFを編集または注釈を付けるには、無料のAdobe Acrobatアプリをダウンロードする必要があります。

以前から、フォトスキャンサービスはいくつかありましたが、無料ではなく有料でした、無料で使えてそのまま既存のアドビ製品とリンクできるので仕事がとても効率よくできます。

写真は自動的にGoogleフォトライブラリにアップロードされスキャン、フレアを除去する事でフィルム写真をデジタル化してくれるからわざわざスキャンを撮る必要もなくなりました。

iOSの両方のデバイス両方で使用できます。是非参考にしてみてください!

今回グーグルから、凄い拡張機能がでたと知り合いのアナライザーから聞いたので紹介させていただきます!内容としてはGoogleの検索をはじめ、トレンド、アナリティクス、アドセンス、ドライブ、カレンダー、YouTube、ニュース、Googleフォント、翻訳など、Googleが提供するすべてのアプリ・サービスが1クリックで利用できるChromeの機能拡張です、それぞれをブックマークしている人、Googleのトップから利用している人には、かなり便利だと思います。

利用できるGoogleのサービス一覧
Black Menu for Google
Black Menu for Googleの使い方
Black Menu for Googleのインストール
Black Menu for Googleの使い方

Black Menuをインストールすると、ツールバーからGoogleの各サービスに1クリックでアクセスできます。

Black MenuのキャプチャーのChromeにインストールしてみたパネルのサービス一覧はカスタマイズが可能です。自分が利用しているサービスだけにすると使いやすいです。下記はデフォルトの状態です。

キャプチャーのGoogleの検索Black MenuのキャプチャYouTube左上のハンバーガーメニューから、登録チャンネル・後で見る・おすすめなどが選択できます。

キャプチャ Googleフォント、Googleフォントもすべて1クリックでアクセスでき、とても便利です。

Googleドライブ、Googleドライブも各ファイルに1クリックでアクセスできます。ドキュメントの種類ごとやサムネイル表示にも対応してスムーズに検索できます。

キャプチャー のGoogleアナリティクスサイトを変更したり、期間を変更したりもできますので、アクセス解析なども行えます。

Black Menuのキャプチャ、 Google翻訳各言語から日本語に翻訳、日本語を各言語に翻訳でき、Google翻訳と同様に音声読み上げにも対応しています。

サイトのキャプチャー の[Black Menu for Google -Chrome ウェブストア] 「Chromeに追加」ボタンをクリックすると、すぐにインストールが完了します。

デフォルトの設定では「匿名の利用情報を送る」にチェックが入っています。

キャプチャーの拡張機能の設定変更する場合は、上部の歯車アイコンをクリックしてください。

今回は、グーグルの拡張機能[Black Menu]についての使い方について解説させていただきました。仕事の時間短縮にもとても便利ですね!参考にしてみてください!