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時間の使い方と行動する大切さを感じた日

したい事や、やる事がいっぱいあると思っていても、なかなか行動に移せない方も多いのではないでしょうか。

僕は、前のブログでも書きましたが、究極の面倒くさがり屋の怠け者ですw
そんな、自分をなんとかしないといけないと思い。実践しはじめた事が2つだけあります。
それは、今日のスケジュールと明日のスケジュールを紙に書き出す事です。

紙に書き出す事で、頭の中が整理できて、優先順位が決められて1日の目標が決められて一石二鳥になります。
それともう1つは、時間の使い方を考える事です。

自分の場合は、一人で経営しているので時間の配分を意識しなかったら仕事が溜まり、明日する事が多くなってしまいます。なので、スケジュールと別に何時までにこの仕事を終わらせるかをスケジュールと一緒に書き出します。
そうする事で、仕事にメリハリが生まれて、効率よくスムーズに仕事を終わらせる事ができます。
時間は、多少前後しますが、時間を決める事で仕事のモチベーション維持にも繋がるのでよかったら参考にしてみてください。

前のブログでも紹介したんですが、コンテンツをまとめたウェブサイトの記事の中にスケジュール管理の記事まとめがあったので
リンクを貼っておきます。

今すぐに活用できる仕事効率を上げるタスク管理ツール7選

では、明日も仕事頑張りましょう!明日も良い1日を〜。

クリエイティブ職の今後について考えてみた。

 

デザインの今後ってどうなっていくのかな?

って考えられた人も多いんではないでしょうか。
僕は最近、仕事の合間のふとした時に考えたりよくします。
結論からゆうと、クリエイティブ職はこれから伸びる業種のひとつじゃないかなと考えています。
それは、今後、AIやテクノロジーの発展で人間がする仕事が機械に変わっていきその上に機械に指示を出す仕事が求められるからです。
機械は、人間の様に想像ができません。
想像すると言う事は、人間にしかできない才能です。
なので、機械に指示を出すアイデア想像力が必要な時代になるんではないかなと見ています。
デザイナーやプログラマーは、想像をしてコンピューターに指令を出すので最先端になるんですが
それがいろいろな業種に広がっていくんではないかなと考えています。
新しい社会を作る上で、想像する事は欠かせないので、他の業種のビジネスの世界でもクリエイティブな発想は欠かせないポジションになっていくと思います。
こんな事を想像しながら、明日も仕事頑張ります。
では、明日も良い一日を〜。

とあるフリーランスの1日

フリーランスや個人事業主で働かれている方も多いのではないでしょうか?

僕も、会社を設立して、フリーランスで働いています。

フリーランスで働いているとどうしても乗り越えないといけない壁が、スケジュール管理ではないでしょうか。

とくに僕の場合は、とんでもないぐらい面倒くさがり屋の怠けものなので、明日しないといけない事を忘れてしまったりします。

なので、することを忘れないように1日のスケジュールを決める事は、とても大切だと感じています。

最近の僕の場合のスケジュールはこんな感じです。

朝7時

起床

ランニングと筋トレを1時間ぐらいして体を起こします。

朝8時

メールチェック

ウェブサイトに登録してくれている読者やクライアントからのメールを確認。。

朝9時

仕事

クライアントからの仕事とクラウドソーシングの仕事、記事を書いたりしています。

昼12時

休憩

写真を撮りに行く

昼1時

仕事

仕事の続きを黙々としてます。

夕方5時

休憩

仕事をやめて休憩

夕方6時

料理

食材買いに行ったり。夕食を作り始めます。

夕方7時

ランニングと筋トレ

ランニングと筋トレを1時間ぐらいします。

夜8時

雑務

夕食。風呂。歯磨き。掃除 明日の仕事を確認。

夜9時

読書

本を読んだりしてゆっくり過ごす(たまに酒を飲む)

夜10~12時

就寝

だいたい寝ます。

こんな感じの1日を送っています。

スケジュール管理とランニング、筋トレは本当に大切だと思っています。

得にパソコンで仕事をするのでどうしても体を動かす事が少なくなるので気をつけています。

前、記事にもしたんですが、タスク管理が簡単にできるツールをまとめ記事があるので貼っておきます。

今すぐに活用できる仕事効率を上げるタスク管理ツール7選

では、明日も良い1日を〜

儚く美しい者達

最近、僕は、写真を撮る事が嫌になっていた。だけど、どこかで写真の事を考えている自分がいた。今日、部屋にほったらかしにしていた。カメラが気になり、久しぶりに、近所に写真を撮りに行った。

人間には、五感以外に第六感、第七感、第八感まであると言う。

写真を撮影していて、写真には言葉では表せない何かがあると感じた。

その感覚は、自分にはないといけないものと感じる。

写真の世界は、儚く美しい。

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